グリーンハンズの想い

「こんな植木屋さん今までなかったよ!」と言われる理由

植木屋の後藤です

ご夫妻は横浜市青葉区のお庭の年間管理契約のお客様。
植木の剪定や芝管理、草刈、庭木の害虫対策、清掃美化などで、
年6回お伺いしています。
ご主人様は藤沢市内にご実家があり、
奥様は鎌倉市内にご実家がある、
神奈川で生まれ育ったご夫婦です。
両家ご実家のお庭も定期管理させていただいています。

以前取引のあった植木屋は、いつ来てくれるかわからない、
見積を出さず料金が不明瞭、
親方が近所の庭手入れであることないこと噂話をばらまいてくる、
若い職人がカーポートでしゃがんで喫煙、吸い殻をポイ捨てするなど、
悪い手本のような植木屋だったそうです。
(残念ですが、高飛車、いいかげんと言われても仕方ない業界慣習やマナーの悪さが、庭師、植木屋を含む、
造園業界に根強く残っています)

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なぜグリーンハンズをお褒めいただくのかという質問の回答は、つぎの趣旨でした。

・マナーがよい。礼儀正しい植木屋と隣家もからも言われた
・料金と作業内容を作業前に書面で渡してくれる
・掃除をとても丁寧にやってくれる
・完全予約制で 訪問日を守ってくれる
・庭木の剪定がきれいで、安易に刈り込むようなことはしない


家族イメージ しかしご実家のお庭の定期管理を注文する決め手となったのは、
ちょうどご夫妻が海外長期滞在中に私どもが実施した、
留守宅のお庭のお手入れがきっかけだそうです。

このときのレポート報告が、
「手に取るように庭の状況がよくわかりとても感動した」ということでした。

ご主人様のご実家は、お母様が施設ご入所で空き家となり、
「藤沢の実家の庭もグリーンハンズに頼めば何も心配ない」
と確信したそうです。

今では鎌倉の奥様のご実家の庭手入れも、グリーンハンズに切り替えていただき、
さらに経営するアパートの生垣、植え込み、除草などの定期管理もやらせていただいています。

グリーンハンズでは、このような2世代家族ぐるみのお客様が増加中です。

このホームページをご覧いただいているあなたも、一度グリーンハンズをお試しになりませんか?
ぜひお庭のお悩みをご相談ください。

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植木屋イメージ●留守宅・空家・貸家のお庭のお手入れでお悩みのお客様へ
横浜市内のお客様で、現在地方転勤中のM様より、
留守宅庭管理の実際のレポートを、
皆様に公開してよいとのお許しをいただきました。
(他の人にもこのサービスを教えたいとのこと。感謝)
ご興味のあるお客様は、留守宅・空家のお庭管理ページでご確認ください。

 

●もちろんグリーンハンズは多数の在宅のお庭、企業の緑地も
お手入れさせていただいております。

お客様の顔が見えるお仕事のみ。下請けは一切受注しません。

 

●長期間放任したお庭の再生、近隣クレーム対策など、都市部で散見されるお庭の問題解決はおまかせください。

 

●巨木・大木の難所施工(枝おろし・伐採)も対応します
クレーン作業はもちろん、ロープアクセス技術により、重機が搬入できない難所でも必ず完工します。
遊休地・山林オーナー様などから、高い評価をいただいております。

代表者プロフィール

後藤写真後藤 和樹 1966年生まれ

大学(獨協大・法)卒業後はごく普通のサラリーマンに。
新婚早々の勤務先のバブル倒産や転籍を経験しながら
会社員生活を続けること十数年。
ある庭師との出会いが転機となり、金融関係から一転し、現業へ。
2006年グリーンハンズを創業。
多忙で趣味のヨットも休止中の折、サラリーマン時代にほとんどできなかった
家族(妻・長男・長女・マルチーズ犬)揃っての食事が日常の楽しみ。

 

ミッションと信条

グリーンハンズのミッション グリーンハンズは、ホスピタリティー溢れる庭園サービスにより、お客様に「感動と癒しの体験」を提供し、緑のある豊かな暮らしに寄与します。

グリーンハンズの信条 一、お客様への貢献を第一に、業界慣習に囚われない最高のサービスを目指す。二、お客様はじめ、関係するすべての人々に対し、感謝と尊敬の心で接する。三、経験に胡坐をかかず、科学を過信せず、勤勉さを忘れず、常に学び続ける

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